投稿

12月, 2015の投稿を表示しています

連江県2泊3日のタビ、1日目の宿はここ!!邊辰民宿に宿泊!!

イメージ
連江県2泊3日のタビ、一日目の宿はここ!!邊辰民宿に泊まりました。
宿選びはかなり迷いました、一つは料金でした。一人で行ったのですが、一人部屋が全くなく困りました。探していた中で、何件かあったのですが港から遠い所も結構ありました、後々分かったのですが、ほとんどの宿泊施設には送迎サービスがあるのでそこまで気にする必要もなかったです。

港までの迎えは何も伝えてはいなかったのですが、東引港に到着後、下船中に宿のスタッフから電話が掛かって来て「シルバーのバイクに乗っているので探してください」と言われ見渡しているとすぐ見つける事が出来ました。
外観 東引島の民宿は大体港から宿泊施設までの送迎があるのでとても助かります、またこの宿もそうだったのですが道が狭く分かりにくい場所にある宿泊施設もあるので迎えに来てもらえるのは非常にありがたかったです。
因みに私は荷物が少なく一人だったためお迎えはバイクでした、帰りは朝早くにも関わらず車で送って下さいました。人数、荷物量等によって臨機応変に対応してくれるのでとても良かったです。

こちらがフロント 外観も綺麗でしたが内装も綺麗だったので申し分無しです!!
チェックイン時に次乗る船便のチケットの手配とバイクをレンタルするか聞かれるので、必要な場合は申し出ればすべて手配してくれます。 バイクは、こちらの民宿が貸し出しているバイクを借りる事が出来ます。
バイクはすべて125ccでかなり新しく使いやすかったです。
スポンサーリンク


共有設備 浄水器、冷蔵庫は共有設備となっていて廊下に設置されています。  浄水器
 茶、インスタントコーヒー等が用意されています。
私は使う機会が無かったのですが、冷蔵庫もありました。 ベッドルーム 一人で宿泊という事で、隣のベッドには寝具はありませんでした。

ダブルベッドですかね!?一人で寝るには十分な広さでしたよ。枕が柔らかすぎて無いに等しい感じがしましたがそれもご愛敬です。

スポンサーリンク

バスルーム バスルームはシャワー、トイレ一体型でバスタブはありませんでした。バスルームも非常に綺麗で良かったです。水圧も申し分無し!!

シャンプー、ボディーソープは備え付けになっていました。真夏の馬祖はかなり暑く一日中歩き回ると体中汗でベトベト…洗顔料持ってきていなかったのが失敗でしたね…

スポンサーリンク
室内設備  かなり新しい日立製…

許梓桑古厝(台湾.基隆市仁愛区)

イメージ
許梓桑古厝という看板が見えたので気になったので行ってみました。
基隆夜市の近くにある許梓桑古厝、看板はたまに目にしていたのですが行く機会がなかったので行ってませんでした。
許梓桑古厝という看板が見えたので気になったので行ってみました。
看板は道路標識などに紛れていて、あまり目立たない場所にあります。看板脇の階段を登っていきます。

階段を上がるとさらに階段坂道と続いています、許梓桑古厝の行き先を示す看板がちらほら見えます。
ここを上がったところにかなり吠える犬がいます...首輪でつながれた犬が3匹、私は犬がかなり苦手でさっさと通り過ごしました。
そのまま左手の道を行くと許梓桑古厝に到着です。
 かなり年季の入った建物です。

コの字型をした建物の建築様式が気になったので調べたら、三合院形式というらしいです。 中は木や植物が生い茂っていて独特な感じでした。
この建物の立っている場所は少し高台になっているので、周りを少しだけ見渡すことができます。
犬にはできれば会いたくないので、帰り道は別ルートで帰ります。


野柳の行き方

イメージ
台北から野柳台北駅の隣に国光客運バスターミナルのA棟、B棟がありそこのA棟から金山青年活動中心行きのバス(1815)で野柳地質公園に行くことが出来ます。時間にして大体1時間30分ぐらいです。
バスを降りたら野柳風景区と書かれた看板の道に入っていきます、歩いていくと漁港が見えもう少し歩くと到着です。徒歩で大体5~10分ぐらいです。
バスは交差点を少し過ぎた場所で停車します。
国光客運サイトのリンクを載せておきますので参考にして下さい。路線図、料金が見れます。 国光客運→http://www.kingbus.com.tw/ticketPriceResult.php?sid=89

スポンサーリンク



基隆から野柳 基隆駅からも基隆客運の790番のバスが出ています。
基隆駅を出てロータリー横を真っ直ぐ行くと歩道橋があるので上がると右手に仁祥診所というクリニックがあり、その前がバス乗り場になってます。

基隆客運→http://www.kl-bus.com.tw/content/routeContact.aspx?t=1&id=29
野柳のページが長いので、行き方を別のページにしました。 野柳のページに戻る

暖東峡谷(台湾.基隆市暖暖区)

イメージ
菁桐老街の帰り道、暖東峡谷という道路標識がちらほら見えて気になったのでちょっと寄ってみました。駐車場、バイク置き場もちゃんとあったので駐車には困りませんでした。


誰もいないだろうと、入ってみたのですが駐車場は満車でした。

暖東峡谷は色々なコースがあり、レベル別に分かれています。
青色が普通のレベルで、道はコンクリート舗装された道です、黄色が少し難しいレベル、赤色がチャレンジコースで道路はアップダウンが激しく舗装されていない道が続いています。 黄色い看板には、注意書きとして天気の悪い日は歩道を歩かないようにと書かれています。
入ってからすぐには、整備された川が流れています。
 今のところは入ってきたばかりなので、歩きやすい道が続いています。

ここは、もう黄色のコースです。所々現在地を示す標識があるのですが注意しないで歩いる内に勝手にチャレンジコースに入って行ってしまいます。

 少し歩けば周りはかなり自然に囲まれてきます。